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DIVE IN 沖縄
1990年の始めの頃・・・仲良し中年三人組沖縄DIVE?”いちようタイトルテーマとしてはそういうことになってます^^;。場所は沖縄本島、慶良間の座間味諸島(・・?だったか?調べてみないとなんとも(^^;沖縄本島のDIVEポイントとしては一番有名なところです、他の島々にもひけをとらない・・・らしいです^^;?そのへんのところあまり詳しくないので。透明度も抜群で海底の砂が珊瑚砂でできていて白く、絵に描いたようなサンゴの海そのもの(^;;^);じゅるー。ダイビングポイントに船が泊まって錨を入れる、船上から海底み見て『こんな浅いところに泊めてどうするんじゃろうか?』さー潜水開始・・顔を海中に浸けて見てビックリヽ( ´o`)丿なんと’水深30m近くありました、さすが沖縄の海透明度のなせる技ですねー(^◇^;)私のとって初めての沖縄、感激ものでした・(・'・;)エ-トォよく考えてみるとそ前に与論島に行きましたσ(^◇^;)あはは・・その時もたしか感激したかなぁ(^o^)!でもそ時潜水はしてなかったです。TOPの写真の中央が私ASAYANです、下に宮古島の写真も載せてますが、宮古島では水中写真を撮ってもらえなかったのでネットからコピーした写真を使ってます。

宮古島
サンゴは慶良間、海底の変化は宮古島【中級者から上級者向け】洞窟が多く2日間洞窟を入ったり出たりの連続、その中でも【通り池】が一番印象に残ってます、約水深25mにある海底トンネルを陸地に続く池に向けて進むと、今度は垂直に25m海面向け上昇、池の海底部は海水で上部は真水になっていて海水と真水が混ざり合う部分が白く濁り、視界が悪くなってます。上昇スピードも水深計とレギレーターから出る泡だけがたより、フィンをいくら蹴っても周囲の景色からは浮上していることがわからなく、急浮上による事故の危険性もあるので、ビギナーの私には緊張の浮上でした「もちろんベテランダイバーとペアーを組んでの浮上なので安心でしたがぁ(^^;」その陸上部分は岩に囲まれたの丸い形の池になっており(写真参照)観光客がダイバーが浮かんでくるのを今か今かと待ちかまえていて、浮上と同時にフラッシュの雨嵐・ヽ(^_^;))((^。^;)ノその時浮上した者同士輪になって記念写真撮影、その写真いつ送ってもらえるのかと楽しみにして待ってたのですが、いまだ送って来ません・・・(・'・;)。通り池の写真とマンタが泳いでいる写真だけは欲しかったのですが(-_-)・・・残念!
印刷 28cm×40.6cm (A3) 解像度145