4日目-1月2日
元旦泊鳥鎮民宿
昔の古い民家を集め昔の町並みを再現した映画村?倉敷とか岐阜の高山のような所。泊まった部屋もそれなりに作られていて良かったのですが、たまたまこの日が寒いのかそれともいつも寒いのか、エアコンを全開にしても部屋が暖まらなく、風呂もバスタブが無くシャワーだけなので使う気になれなれません、着の身着のままに近い形で就寝(--).。
冬の旅行、外が寒いのはしょうがないとしても、ホテル・バス・レストラン・の中までもが寒い、中には氷点下で暖房の効いてないレストランもありました。中国は冬行くもんではないと痛感しました。
船に乗り鳥鎮民宿フロントに到着したところ。
入り口は現代的。
正面ロビーを入った天井。
幻想的な夜景。   照明は夜9:00まで
看板 翌朝 
翌朝 土産物屋らしき店が無い?どこに行っても買うものが無い、鳥鎮も土産店がありませんでした、もったいない!。
床下から水面を照らしてます。 到着した夜氷点下の中でもガイドさんの(--)長〜ぃ説明。
明るい時間に着いて街をゆっくり観たかった。
この街だけで一冊のアルバムができます。 泊まった部屋から。
土産店
右の酒蔵と同じもを売ってました。
100元16.5円
20年物の紹興酒が細工つぼに入ってます。
紹興にある紹興酒の酒蔵。
左の土産屋で売っている物を作ってます。
工場で買うと500元約8000円
5倍w(゚o゚)wビックリ!お土産に沢山買ってました。
高速のSAで買った5年物の紹興酒38元\627でした。
空港の免税店では180元\2970これにもビックリ!。